リスクマネージメント(損害保険)
   
リスクに対する備えは十分ですか?安心度チェック!
  −あなたの周りにはこんな危険が潜んでいる。−     
    
準備ができているリスクをチェックしてみましょう。1つにつき1点としてカウントし、満点は15点です。
安心度をチェックしてみましょう。

財産を守る為の備え(小計  /6点)

 
建物火災 機械・装置火災 機器・備品火災
商品の火災 現金等の盗難 社有車の損害

休業の備え

(小計 /1点)

 
休業の備え

他人に迷惑をかけた時の備え
(小計  /4点)

 
業務遂行or施設に係わる事故
社有車の対物事故
社有車の対人事故
仕事の結果に起因する事故
経営者・従業員の為の備え
(小計  /4点)

 
病気の備え けがの備え
退職金等の備え 福利厚生等の備え
合計       /15点
 
 
火災保険
   
☆少なすぎてもダメ☆  ・ 
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☆付け過ぎてもダメ☆
     
でも火災保険では
250万
しか支払われません
でも火災保険では
1000万
しか支払われません
     
保険が半分しか付いていないとお支払いする金額も
半分になってしまいます。
保険を付け過ぎている場合、付け過ぎた部分が
無駄になってしまいます。
   
  −火災保険の見直しのためのご提案−  
   
お客様が建物を建てられる場合、火災保険も金融機関からの融資(質権の設定)の関係で加入される場合が
大半です。ところがこの場合、保険設計はあくまで金融機関の債権保全が主眼とされ、お客様にとって最適な
保険設計、メンテナンスが行われていないケースが多いようです。金融機関経由で加入された火災保険に多く
見られる特徴、問題点は次の通りです。

[金融機関を経由して加入した場合、多く見られる特徴]
 1.保険期間が融資機関と同じ。
 2.保険料も融資金額の中に組み入れられる。
 3.保険金額が融資金額と同額で設定される。
 4.保険金額が、長期間にわたって見直しされない。
 5.ご契約内容が補償のワイドな総合保険となっていない。
   (保険期間20〜30年の契約に多く見られます。)
 6.家財は無保険状態。


[上記の場合の問題点]
 1.長期間にわたって保険金額の見直しを行っていないため保険金額が不足しており、
   事故時に十分な保険金が支払われない可能性がある。
 2.家財に保険が付いていないため家財の損害は補償されない。
 3.台風等による水害をはじめ、盗難、自動車の飛び込み等総合保険で補償される
   損害が補償されない。


 以上金融機関経由で加入された契約は、様々な問題点を抱えていると考えられます。
そこでお客様に不利益のない契約となるよう、検討のため証券のコピーを回収、診断させていただきたく
ご提案申し上げます。
     
適正な火災保険金額が付いていますか?
万一の時に頼れる保険に加入されていますか?下記のようなことの内容保険金額を確認しましょう。
     
自動車保険
平成13年5月1日より新しい保険が発売されました。
「ふる・ぴたっとくん」
今までの自動車保険は、どこの保険会社でも同じ保険料でした。
 しかし、平成13年5月1日よりニッセイ同和火災より発売された「ふる・ぴたっとくん」は
実際に運転する人にあわせて設計できますので、あなたに一番あった補償で保険料を
無駄にしません。 
☆運転される方の範囲をピタッと設計できるから保険料に無駄が生じません。
ご家族内の運転者範囲を実際に運転する人にあわせて設定できます。 ご家族内の運転者がカバーされる年齢範囲をきめ細かく設定できます。
下の6パターンから選ぶことができます。
本人限定 本人限定 家族外運転者
1 4
夫婦限定 夫婦限定 家族外運転者
2 5
家族全員 家族全員 家族外運転者
3 6
「最若年運転者」は、運転される家族等の中で一番若い方です。
なお、ご家族以外の運転者は、年齢に関係なく保証されます。

一般の自動車保険は・・・・
 たとえご本人しか運転しない場合でも、家族全員が運転する場合と同じ【運転者家族限定】を選び、同じ保険料を払うことになります。
一般の自動車保険は・・・・・
 ほとんどが、年齢条件を4段階からしか選ぶことができず、実際井の年齢に比べて高い保険料を払っているケースがあります。
 また、ご家族以外の方が運転される場合、その年齢条件に制約されます。
☆様々なケースに対応できるよう、補償をフル装備。全方位の安心を、さらに大きく広げました。
「人身障害補償」と
「車両保険」をセット
にすることで
ご自身の損害も
しっかりカバーできます
人身傷害保険



車両保険
他人の車を運転中の事故も
ご自身の車を運転中の時と
ほぼ同じ内容を補償。
車の持ち主の保険を
使う必要がありません。
他人の車も